3月18日(水):新たな門出をお祝いするために!
2026年3月18日 16時55分5・6時間目に4・5年生が卒業式に向けて準備をしました。
これまでお世話になった卒業生が気持ちよく卒業式を迎えられるように、体育館の周りや会場内の掃除、飾り付けをしました。
在校生の歌「きずな」の一節
君と僕の大切な絆 いつまでも切れないように
ずっと ずっと 守り抜こう 心の中でつむいでいく
明日は卒業生と在校生が、心の絆が深まるような素敵な卒業式になるといいなと思います。
5・6時間目に4・5年生が卒業式に向けて準備をしました。
これまでお世話になった卒業生が気持ちよく卒業式を迎えられるように、体育館の周りや会場内の掃除、飾り付けをしました。
在校生の歌「きずな」の一節
君と僕の大切な絆 いつまでも切れないように
ずっと ずっと 守り抜こう 心の中でつむいでいく
明日は卒業生と在校生が、心の絆が深まるような素敵な卒業式になるといいなと思います。
卒業式の全体練習のあと、4時間目に「全校で歌う会」を行いました。
この会は、昨年度、卒業式に参加しない1~3年生の児童から「6年生の歌が聞きたい」という声があがったことからはじまりました。この日が全校で集まることのできる最後の日となります。
在校生は「絆」。4・5年生のリズムと呼吸に合わせて動く体の動きに、1~3年生も自然と動きがあわさり、その姿や声、表情から、気持ちが伝わってきました。
卒業生は「変わらないもの」。初めの息を吸う瞬間から、気持ちが一つになっていました。思いを歌に乗せ、全力で歌を創り上げているがわかりました。
最後に全員で「校歌」を歌いました。体育館中に響く全校の歌声は、「なかよく、つよく、こんきよく」を目指して頑張ってきた中央っこそのものでした。
心温まる素敵な会になりました。
明後日の卒業式もみんなで心を一つに迎えられたらなと思います。
1年生は「ジグザグリレー」。
4年生は「スポーツ鬼ごっこ」をしていました。
ジグザグリレーはチームで作戦を立てて、どのような順番で走れば勝てるかを話し合っていました。
スポーツ鬼ごっこは相手の陣地にどのように攻めこんだり、自分たちの宝を守ったりすればいいのかを話し合ったりしながら楽しく運動をしていました。
ただ走るだけではなく、チームで協力して作戦を立てることで運動の面白さが増す時間になりました。
3月とはいえ、まだまだ肌寒い日が続きますが、子どもたちは半袖半ズボンで元気にランニングをし、体力向上に努めています。
このような日々の積み重ねが、中央小が体力づくり優良校として表彰されたゆえんです。
また、読み聞かせボランティアさんによる本年度最後の読み聞かせがありました。
子どもたちが興味をもつように本を選んできてくださるボランティアさん、1年間ありがとうございました。
今日もきぼう組のパン屋がオープンしました。
先日の売れ行きもあり、子どもたちはさらに張り切って販売をしていました。
売った子たちも買いに来られた方も笑顔になれた素敵なパン屋さんでした。
ちなみに、本日も即完売の人気ぶりでした。きぼうの子どもたち、がんばりました。
来てくださったお客様、ありがとうございました。