校内発表会
2026年10月20日 15時40分校内発表会が終わりました。きぼう組から6年生まで、一回目の本番ととらえて、精一杯の演技をしていました。しかし、体育館から教室に戻るときには、今日の演技を振り返り、「次は〇〇したい」とか「本番が楽しみ」といった声が聞かれました。きっと残された時間を有効に使い更なるレベルアップをするのではないかと、楽しみにしています。
校内発表会が終わりました。きぼう組から6年生まで、一回目の本番ととらえて、精一杯の演技をしていました。しかし、体育館から教室に戻るときには、今日の演技を振り返り、「次は〇〇したい」とか「本番が楽しみ」といった声が聞かれました。きっと残された時間を有効に使い更なるレベルアップをするのではないかと、楽しみにしています。
午前中は全学年が明日の校内発表会を成功させるために、細部に渡りこだわった練習を進めていました。体調面において心配な子もいますが、週末の本番に向けてなんとか体調を整えていきましょう。午後から6年生が校内発表会の準備をしました。限られた時間の中で主に係ごとの打ち合わせを行いました。明日は初めてのことばかりで大変だと思いますが、校内発表会が大成功するように頑張ってもらいたいです。
教育実習期間が終わりました。最後の時間が一番の思い出になるようにお別れ会を行い、レクリエーションを行いました。運動場では増え鬼を楽しみました。教室に戻ってからピアノ演奏の演奏を披露してもらいました。1か月間一緒に過ごしたクラスの子たちにとっては特に悲しいお別れになりましたが、素敵な思い出がたくさんできた1か月だったと思います。
5年生がバイオリンとピアノによる音楽宅配便に参加しました。バイオリンとピアノの紹介を聞くだけでなく、実際にアイネクライネナハトムジークを奏でる美しい音色を楽しむことができました。なかなか生演奏に触れる機会がないので、大変貴重な時間になりました。
24日に予定している中央小発表会に向けて練習を進めています。まずは20日の校内発表会を目標に校長先生や教頭先生にアドバイスをもらいながら頑張っています。だんだんと仕上がっているところも多いですが、「もっとこんな風にしたい」「こんな感じになるといいな」などの願いを持って取り組んでいる様子が見られます。
菊池省三先生を講師として、授業研究会を行いました。「ことばであそぼう」という課題に取り組みました。みんながくすっと笑ってしまうような文章を考えました。友達がが考えた文章を聞いて感想を伝えあいました。お互いのアイデアを認め合い素敵な時間を過ごすことができました。