中央小ダイアリー

1月16日(金):昔の道具を見たり作ったり! 授業と”中央の春・音楽祭③”!

2026年1月16日 16時00分

3年生が校外学習で三洲足助屋敷に行きました。

昔の道具を見たり、触ったりしながら、

今と昔の生活の違いを見つけることができました。

見学の途中に”成木責め”という、

今年、木の実が豊富にできることを願い、

木に話しかけるイベントがあり、

子どもたちは興味津々にその様子を見ていました。

午後からは、機織り、藍染め、風車、竹とんぼ、紙漉き、こま作りのチームに分かれ、

それぞれの体験をしました。

今日見学してきたことを社会科の学習でも活かせるといいなと思います。

校内では、算数の授業や生活科の凧揚げでがんばっている姿がありました。

第3弾となる音楽祭は1の3と2の3の発表でした。

すてきな歌と演奏が体育館中に響き渡りました。

1月14日(水):いざというときのために!

2026年1月14日 16時00分

29年前の1月17日に「阪神・淡路大震災」が起きたことから、

本校でも1月中旬に防災意識を高めるために避難訓練を行っています。

子どもたちには、13日から16日の中で 避難訓練があることだけを伝えました。

突然の地震にも、「自分の命を守る」ために自分で考え、行動できるように訓練をしました。

地震はいつくるかわかりません。いつきても、自分の命は自分で守れるよう、今日のことを振り返っておきましょう。おうちでも防災について話ができるといいですね。

1月13日(火):”中央の春・音楽祭”その②

2026年1月13日 16時00分

前回の和太鼓クラブに続き、今日は体育館で5年生が

学年で発表をしました。

① 元気 勇気 ちから (歌)

② キリマンジャロ (リコーダー演奏)

の2曲を発表しました。

①は学年で1年間歌い続けている歌。

②は音楽の時間に練習をしている曲。

だそうです。

観客の子たちからは自然と手拍子があがり、

大成功の発表となりました。

1月11日(日):幸田凧揚げまつり(凧クラブ、和太鼓クラブ)

2026年1月11日 16時00分

11日に行われた幸田凧揚げまつりにて、

本校の凧クラブと和太鼓クラブが参加をしました。

凧クラブは、昨年の5月から自分たちで絵を考え、色を塗りました。絵柄は干支の馬。

風が強く凧を揚げることが難しい中、上空に緑色の中央小凧が揚がり、歓声があがりました。

審査の結果、愛知県知事賞を受賞しました。

和太鼓クラブは、先日の中央小の春・音楽祭に続き、発表をしました。

息の合った演奏と掛け声で会場を沸かしました。

1月9日(金):”中央小の春・音楽祭”が始まりました!

2026年1月9日 14時02分

 今日から”中央小の春・音楽祭”が始まりました。

これは昼休みに音楽室や体育館、図工室前の広場で、

みんなの前で音楽発表をするものです。

今日は和太鼓クラブの子たちの「祭り」の発表です。

息の合った太鼓の演奏や振り付け、そして「ソーレ!」の声が、中央小に響きました。

11日に行われる「こうた凧あげまつり」では、中央小の和太鼓クラブが「祭り」を披露します。そして、中央小の凧クラブは2畳ほどの大きさの凧をあげます。今年の干支の午の絵柄です。是非見に来てください。