29年前の1月17日に「阪神・淡路大震災」が起きたことから、
本校でも1月中旬に防災意識を高めるために避難訓練を行っています。
子どもたちには、13日から16日の中で 避難訓練があることだけを伝えました。
突然の地震にも、「自分の命を守る」ために自分で考え、行動できるように訓練をしました。
地震はいつくるかわかりません。いつきても、自分の命は自分で守れるよう、今日のことを振り返っておきましょう。おうちでも防災について話ができるといいですね。






11日に行われた幸田凧揚げまつりにて、
本校の凧クラブと和太鼓クラブが参加をしました。
凧クラブは、昨年の5月から自分たちで絵を考え、色を塗りました。絵柄は干支の馬。
風が強く凧を揚げることが難しい中、上空に緑色の中央小凧が揚がり、歓声があがりました。
審査の結果、愛知県知事賞を受賞しました。
和太鼓クラブは、先日の中央小の春・音楽祭に続き、発表をしました。
息の合った演奏と掛け声で会場を沸かしました。








今日から”中央小の春・音楽祭”が始まりました。
これは昼休みに音楽室や体育館、図工室前の広場で、
みんなの前で音楽発表をするものです。
今日は和太鼓クラブの子たちの「祭り」の発表です。
息の合った太鼓の演奏や振り付け、そして「ソーレ!」の声が、中央小に響きました。








11日に行われる「こうた凧あげまつり」では、中央小の和太鼓クラブが「祭り」を披露します。そして、中央小の凧クラブは2畳ほどの大きさの凧をあげます。今年の干支の午の絵柄です。是非見に来てください。