中央小ダイアリー

1月14日(水):いざというときのために!

2026年1月14日 16時00分

29年前の1月17日に「阪神・淡路大震災」が起きたことから、

本校でも1月中旬に防災意識を高めるために避難訓練を行っています。

子どもたちには、13日から16日の中で 避難訓練があることだけを伝えました。

突然の地震にも、「自分の命を守る」ために自分で考え、行動できるように訓練をしました。

地震はいつくるかわかりません。いつきても、自分の命は自分で守れるよう、今日のことを振り返っておきましょう。おうちでも防災について話ができるといいですね。

1月13日(火):”中央の春・音楽祭”その②

2026年1月13日 16時00分

前回の和太鼓クラブに続き、今日は体育館で5年生が

学年で発表をしました。

① 元気 勇気 ちから (歌)

② キリマンジャロ (リコーダー演奏)

の2曲を発表しました。

①は学年で1年間歌い続けている歌。

②は音楽の時間に練習をしている曲。

だそうです。

観客の子たちからは自然と手拍子があがり、

大成功の発表となりました。

1月11日(日):幸田凧揚げまつり(凧クラブ、和太鼓クラブ)

2026年1月11日 16時00分

11日に行われた幸田凧揚げまつりにて、

本校の凧クラブと和太鼓クラブが参加をしました。

凧クラブは、昨年の5月から自分たちで絵を考え、色を塗りました。絵柄は干支の馬。

風が強く凧を揚げることが難しい中、上空に緑色の中央小凧が揚がり、歓声があがりました。

審査の結果、愛知県知事賞を受賞しました。

和太鼓クラブは、先日の中央小の春・音楽祭に続き、発表をしました。

息の合った演奏と掛け声で会場を沸かしました。

1月9日(金):”中央小の春・音楽祭”が始まりました!

2026年1月9日 14時02分

 今日から”中央小の春・音楽祭”が始まりました。

これは昼休みに音楽室や体育館、図工室前の広場で、

みんなの前で音楽発表をするものです。

今日は和太鼓クラブの子たちの「祭り」の発表です。

息の合った太鼓の演奏や振り付け、そして「ソーレ!」の声が、中央小に響きました。

11日に行われる「こうた凧あげまつり」では、中央小の和太鼓クラブが「祭り」を披露します。そして、中央小の凧クラブは2畳ほどの大きさの凧をあげます。今年の干支の午の絵柄です。是非見に来てください。

1月8日(木):”心を込めて”書き初め大会

2026年1月8日 16時32分

1~2時間目に書き初め大会が行われました。

校内が静かな空間で落ち着いて、

心を込めて字を書くことができました。

作品は1月13日(火)から21日(水)の

16:00~16:30まで、新館1階の多目的室にて展示されます。

お子さんの取り組んだ作品をご覧いただけたらと思います。